正樹ブログ -ふるさとは 遠くにありて 思うもの  -

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2007.08.16(木)

ふるさとは 遠くにありて 思うもの  



今日は安部公房の「砂の女」を読みました。

砂の穴に閉じ込められた男とそこに住む女と住民とのやり取り描いています。
長いので読むのに疲れますが先が気になる作品です。

最後に男はどうなったでしょうか?
興味がある方は一読してみてください。

官能小説以外でお勧めの本がありましたら教えてください。

PS
明日は大学で五山の送り火でも見て帰ろうかな…。
まだ見たことがない鳥居を見たいなぁ…。
大学からじゃ鳥居は見れないんよなぁ…。



│posted at 00:31:55│ コメント 0件トラックバック 0件
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