正樹ブログ -未分類-

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

│posted at --:--:--│
2014.11.01(土)

更新

忘れていました。このブログ。2014年もあと2か月で終了。
ブログって何を書いたらいいのだろう、、、
スポンサーサイト
│posted at 23:23:33│ コメント 0件トラックバック 0件
2013.03.22(金)

東北旅行 平泉~花巻


1日目
有給休暇をとり、東京経由で東北へ行く。東京に着くと、コートが必要ないくらいの気温。温いというか暑いくらい。道路脇の桜は咲き始めてました。東京駅の隣の有楽町へ足をのばす。このあたりはPR目的で各都道府県のサテライトショップが集中しているため、現地に行かなくてもお土産などを買うことができる。交通会館はおすすめ。

昼ご飯をすませ、福島駅までの新幹線の切符を買う。今回も宿だけ決めてのフリープランというかノープラン。新幹線は早くいけるかわりに車内は静かで、旅行している感じがしないので福島駅から在来線に切り替えることにする。めざすは岩手県。でも仙台あたりが強風のため定時になっても電車がこない。福島駅周辺は特にみるところもなく、2時間うろうろしながら待ちようやく電車に乗る。乗客の会話を横で聞き、東北を実感する。

大幅に遅れたため、宿に連絡して、次の日泊まる代わりにキャンセル料を無しにしてもらう。行けるところまで行こうと決めて、ついたのが一ノ関。世界遺産、平泉の二つ前の場所。ホテルはあるかなと心配してたら意外にもホテルがけっこうあり、泊まることができた。駅員さんに聞いた駅前のおすすめのお店でご飯を食べてから寝る。

2日目
あまり寝れないせいか、6時前に目を覚まし、一日の計画を考える。一ノ関から近い平泉に決める。駅に着くと少し観光地化されていて案内所があり地図をもらい歩く。毛越寺経由で中尊寺へ向かう。中尊寺は看板が見えてから先が長く、山を登っても、なかなか寺に着くことができず、金色堂はさらに奥にすすまないと見えてこない。松尾芭蕉もよく江戸から行ったものだなと思う。藤原一族もよくこんなところに街をつくろうと思ったのか感心する。藤原4代のミイラが900年を経て残っているのは世界的にみても、学術的、文化的にみても非常にめずらしいそうです。

社会の入試に頻出の金色堂を初めてみる。実はコンクリートのお堂で守られていて、そのなかに金堂がある。黄金色に輝く金堂の前でしばらく目を奪われ時間を過ごす。マルコポーロも黄金の国ジパングって書くなと日本史と世界史が頭でつながった。(実際マルコポーロは日本に来ていないのだけれどね)中尊寺は金色堂以外にも国宝がたくさんあり見所いっぱい。

平泉は桜の木がいくつもあって、桜並木に花が咲いたらすごく綺麗なところだと思うが、つぼみの「つ」さえできていない寒木の状態。いつ頃に咲くんですかと地元の人に聞くと四月の後半だそうで、とても残念、、、平泉を去り、昼から花巻へ行く。実は花巻に来るのは2回目。宮沢賢治の故郷、花巻。賢治ゆかりの喫茶店にはいりコーヒーとケーキを頼みくつろぐ。バスに乗り、賢治記念館へ行く。賢治の世界観の大きさに感心する。ただし字は下手くそ。童話村がおすすめ。

前日にキャンセルした宿のシャトルバスで宿に行く。あたりは雪景色になり、3月の後半なのにと思いながら、30分ほど乗り宿に着く。宿の名は、鉛温泉藤三旅館。鉛はついているけれど鉛は関係なく、このあたりで金が採れて、お上には鉛とごまかして報告したことが由来とか。ここの名物は日本一湯船が深い「白猿の湯」。150cmほどの深さで立って温泉に入ることができます。ちなみに混浴(時間帯で区切られています。)

泊まった湯治部の部屋は連泊が基本のため、オプション料金を払うシステム。泊まりだけだと約3300円。灯油代、コタツ代、ガス代、タオル代など別途必要になる。いろいろと頼むと結局旅館で泊まるのと変わらなくなります。部屋の外と内が薄いため静かさを求めるなら旅館部です。

3日目
朝起きると、前日降った大雪で3月とは思えない景色がひろがる。寒の戻りというけれどどこまで戻ったのという感じ。気温は氷点下マイナス2度。新花巻駅から仙台駅まで新幹線を使う。仙台駅で下車し、仙台城跡の近くにある仙台市博物館で「伊藤若冲」展をみる。所蔵元のプライスさんの東北を元気にしようとする気遣いをひしひしと感じる。仙台を去り、東京に戻る。岩手とは一変、東京は桜が開花していて、上野公園は満開とはいわなくても、けっこう咲いている状態。浅草寺の横から初めてスカイツリーをみる。帰りは夜行バスをつかい家路につきました。




│posted at 21:46:50│ コメント 38件トラックバック 0件
2012.08.15(水)

2012年、夏休み前半

今週は夏休み。「Kさん来週長野に遊びにいってもいいかな」、「仕事に行くけど別にいいよ」と言ってくれたので遊びに行きました。突然の訪問にもかかわらず、ありがとう。二日間の長野を満喫することができました。三日目は長野新幹線で東京に行きました。

東京駅で迷い、地下鉄の路線図を片手に六本木を目指す。大英博物館展をしている六本木ヒルズへ。入場したもののお盆シーズンも重なって、人人人 人。常に遊園地のアトラクションを待っている感じ。今回の展示は死者の書。簡単にいえば権力者が永遠の命を得るために生前におこなったいいことが描かれて いる。

とてもとても貴重なものが展示されているのだけれど、延々と続く死者の書に少々疲れました。わたし。そんなに証明しないと永遠の命がもらえないな ら、別にいいやと投げやりな気持ちになりました。きっと死者の書なんて子どもにはわからないと思う。案の定、後半に行くにつれて興味をなくし遊んでいる子どもがちらほら。それでいいのですよ子どもは。

大英博物館で一番人気らしいアヒルとパピルスのポストカードを買い、六本木をさり池袋に行く。池袋も人であふれていました。きっと水族館に行くの でしょう。目的のサンシャインシティの古代オリエント博物館へ行く。展示に工夫があり、お子さんを連れて行くなら断然、古代オリエント博物館です。限定の ヒエログリフ定規と簡単ヒエログリフ表を買い新宿へ移動する。新宿で大学の同級生Hくん、後輩Mとご飯を食べる。

後輩M「僕ってオタマジャクシのまま大きくなってますよね」

Hくん「カエルになれてないよね、きっと」とたわいのない会話。

社会人になって、劇的に話の内容が変わったということはなく、変わったのは体力と多少見た目がおじさん化したくらい。わたしもオタマジャクシのまま大きくなっています。いや卵のまま大きくなっているかな。

ビアホールをあとにして、10分後に乗る帰りの夜行バス乗り場に行く。記憶の新宿新南口の夜行バス乗り場は近かったはずなのに、見つからずに走る。走る。一緒に走ってくれてありがとう。ウコンと制汗シートありがとう。

バスの名前は青春ドリーム号。青春ドリーム、響きはいいけれど4列シートでは寝れない。きっと取れなかった3列シートでも寝れない。きっと年をとったのだね。隣の席の仲のいい中国人カップルをうらやましく眺めて、カーテンをめくり外の景色を見て大阪に帰りました。

120814_210500(1).jpg

│posted at 20:07:32│ コメント 0件トラックバック 0件
2011.07.16(土)

祇園祭

祇園祭で電車の中は浴衣の人をたくさん見た。祇園祭になると夏が来たなと感じる。明日、大阪の用事を済ましたら宵山に行こうかな。

夜9時以降はご飯を食べないでおこうと拘束力のない簡単なルールをつくったのが2、3か月前。冷凍庫にあんかけラーメンが入っているのを見つける。真夜中0時、空腹に耐えきれず、つくって食べた。ある程度こんなものかなと予想して食べたのだけれど、予想に反して美味しかった。予想はあくまでも予想である。予想を裏切る人間になりたいとあんかけラーメンを食べて思う。もちろん良い方で。

休みに買った、島田雅彦の「植民地のアリス」を読み終える。この本は著者の紀行文で、小さな島に行ったり、海外に行ったりした話で読みやすかった。旅エッセイや紀行文を読んで、旅をした気になっているので、そろそろ夏休みをとってどこかに行きたい。

時事に疎くなったので今週なにがあったのかなと思い出す。直木賞と芥川賞の発表の週だった。芥川賞が該当者なく、直木賞が池井戸潤の「下町ロケット」。「空飛ぶタイヤ」しか読んだことがないので、時間のある時に読みたい。つい最近、直木賞・芥川賞があったのになと思ったら年2回しているのですね。
│posted at 03:44:45│ コメント 0件トラックバック 0件
2011.05.02(月)

女子中学生の小さな大発見

某ポッドキャストで紹介されていた清邦彦編著『女子中学生の小さな大発見』新潮文庫を読みました。なかなか売ってなくて京都5件目にしてようやく見つかりました。(ちなみに四条河原町BALのジュンク堂です。)店員さんに「新潮文庫の女子中学生の~を探しているのですが在庫にありますか」とこの本のタイトルを伝えるのが少々恥ずかしかったです。なんだろうなこの気持ち。

内容は静岡隻葉中学校の清先生の受け持つ理科のクラスでの研究レポートを集めたものです。静岡隻葉の名前を聴いて、そういえば静岡出身の知り合いに静岡隻葉の人がいた気がしたなと思い、メールを送ると、知っているとのこと。世間は狭いです。

女子中学1年生の発見に対して、先生の解説等は一切ついていません。ただ、AさんやKさんやOさんといった生徒の発見が坦々と書かれています。本のはじめにで先生はいいこと言っています。「予想どおりにならなかったのは、失敗ではなく成功です。」「何も変わらなかったのは、『変わらない』ことを発見したのです」と

・Nさんはアユの解剖をしました。おいしかったそうです
・Iさんは猫舌がはあるけど、犬舌があるのか、犬に温かいエサをあげました。ガツガツ食べました。犬舌はないそうです。
・Nさんはカタツムリの殻をとると、ナメクジになるのか調べようとしましたが殻がとれませんでした。

見習いたいですね、女子中学生の柔軟な発想。固定観念や常識をとっぱらって物事を考えたいと思いつつも、がんじがらめに縛られている日常をどうにかしたい…





│posted at 00:29:38│ コメント 0件トラックバック 0件
2011.04.18(月)

3月の疲れが今頃出てきたのか、風邪気味。休めない環境なので今の状態がずるずる続きそうな気がする。

3月は公私にわたっていろいろあり過ぎて、思いだすのも嫌になるくらい怒涛の一か月でした。

このブログ更新していないのになぜか一定数のアクセスがある。(理由はチーバくんの記事なのだけれど)

偶然たどりついた方々ありがとうございます。全然更新できていなくてすみません。

ゴールデンウィークに向けて頑張ろうっと!












│posted at 23:58:49│ コメント 0件トラックバック 0件
2011.02.08(火)

都道府県の持ちかた

都道府県の持ちかた

買うの悩むなぁ。ポプラ社だもんなぁ。水嶋ヒロの本だしたところだもんなぁ。
│posted at 01:09:35│ コメント 0件トラックバック 0件
2011.02.01(火)

牡蠣@九十九島

IMG_0983.jpg

美味しい岩牡蠣を焼いて食べたい…
│posted at 01:53:53│ コメント 0件トラックバック 0件
2011.01.18(火)

西村賢太@芥川賞

先日、芥川賞の発表をTVでやっていた。

受賞者の西村賢太がインタビューで、

「自宅で…、そろそろ風俗に行こうかなって、と思っていたんですけど、行かなくてよかったです」

TVに映していいのかいと、思わず突っ込みをいれてしまいました。




│posted at 23:52:34│ コメント 0件トラックバック 0件
2011.01.12(水)

仮想儀礼 篠田節子

仮想儀礼〈上〉

前から気になっていた一冊。上下で分厚い。宗教をテーマにすると分厚くなるのかな。読む本はだいたい買っているけれど、今回は図書館にたまたまあったので、読みました。支払った住民税の元をとるには、図書館の利用が一番ですね。

宗教をビジネスとしてはじめた主人公に、悩める現代の日本人がどんどん集まって、どんどん組織が大きくなって、その先がどうなるのかが見どころです。図書館の椅子で一気読みしました。
│posted at 23:11:03│ コメント 0件トラックバック 0件
2010.12.16(木)

同志社大学のイルミネーションツリー

101204_174343.jpg

なんだかんだで毎年見ている。同志社大学のツリー。

今年も2週間で終り。ブログあまり更新できなかったな。

来年はもっと更新がんばろう
│posted at 23:33:25│ コメント 0件トラックバック 0件
2010.09.23(木)

悪貨@島田雅彦



近未来小説のようで面白かった。
│posted at 15:01:22│ コメント 0件トラックバック 0件
2010.05.08(土)

ベッキーと広島

ゴールデンウィークに仕事をされている方には申し訳ないですが、今週は久しぶりに休ませてもらいました。

5/1、三時まで会社で四月の請求書をしこしこ作る。寮の部屋を片付けて大阪に帰る。

5/2、朝から京都に出かける。この日は淀の競馬場でレースがあるらしく、淀駅まで満員電車にゆられる。とりあえず出町柳駅まで行く。鴨川のデルタで普段全然できていないソフトバンクのタダトモを使って楽しそうに遊んでいるファミリーの隣で、ゼミ生の三ちゃんと電話をする。その後、昼ご飯を食べにいつも行っている洋食屋に行くが休み。仕方がないので今出川通りを西の方向に歩く。途中、大学に立ち寄る。大学は休みなので学生もおらず、絵を描いている人がちらほらいるだけで閑散としている。ベンチに座っていると、ゼミ生のM田くんに偶然出会う。大学近くのココイチで遅い昼ご飯を食べた後、京都の古本屋が集まるみやこめっせの古本まつりに行ったあと帰ることにした。

5/3、実家に帰ってぼーっとしようか、どこかに行こうか前日に悩んだ結果、新幹線で広島に行くことにした。目的も計画も何も決めていない旅行は久しぶり、新大阪駅の中の本屋で広島のガイドブックを買って新幹線に乗り込む。福山駅で途中下車し、普通列車で尾道まで行く。初めての土地をどう楽しむか永遠の課題である。尾道は山から海が望める場所があって風景が絵になっていた。尾道では長蛇の行列のラーメン屋を避けて、ちょい混みの海が見えるラーメン屋で尾道ラーメンを食べる。

尾道駅から広島駅までの切符を買い、80分ほど電車にゆられる。隣に座っていた女性二人組が広島駅に着くまで恋愛トークを繰り広げていた。寝たふりをしながら、わかったことは二人組の一人のメガネちゃんが草食男子が好きなことと、一目ぼれした人が対象になること、もう一人の女性が8歳年下に告白されたこと、自分から告白したことがないことetc。どうでもいい話ばかりだったけれど、乗車時間の暇つぶしになった。

広島駅に着き、暗くなってきたので宿探しをするが、じゃらんも楽天トラベルで探しても一軒も見つからない。ゴールデンウィークの混雑を舐めていました。駅前を離れ、繁華街の方向に向かい、直接ホテルで尋ねることにした。「申し訳ありません。本日は空室が一軒もございません」と全てのホテルに断られる。野宿も嫌だし、漫画喫茶も嫌だし、消去法でカプセルホテルに泊まることにした。カプセルホテルはビジネスホテルに比べて安いけれどゆっくり寝たい人には隣の人のアダルトビデオの音は漏れてくるし、あの狭い空間は圧迫感があるのでお薦めできない。

5/4、あまり眠ることができなかったカプセルホテルを出て、朝食をとり原爆ドームの方向に歩く。広島フラーフェスティバルをしていて屋台やらステージが出ていて賑やかだった。午前中は路面電車に乗り、宮島に行くことにする。フェリーに乗って宮島に着くと鹿とたわむれながら日本三景の一つを眺める。(ちなみに日本三景は厳島と天橋立と松島です。)案の定、観光客のカメラを頼まれ、シャッターを押す。一人でいると高い確率でカメラを頼まれるが、少しさびしくなる瞬間である。

宮島観光を終えると、また路面電車に乗り原爆ドーム前まで戻る。朝に比べて人の数が増えていた。人の多いところに行くとベッキーがライブをしていた。初めて生ベッキーを見たけれど、小さくて、かわいかった。(ありきたりの感想ですみません。)ライブが終わったあと、小学校の修学旅行で行って以来の平和祈念館に行く。公園の中はお祭りで人が多いけど、ここは人が少ないやろうなと思っていたものの、外国人も家族連れもいて混んでいたのが意外だった。大人になってから行くと、平凡に生活しているのが当たり前なんじゃなくて、過去があって今があるんだなと実感する。休みない、サービス残業多いと仕事のことで愚痴っているのが小さく思えて情けなくなった。

平和公園をあとにして、夕ご飯を食べに、広島の繁華街に行く。ガイドブックに載っていたお好み村に行く。お好み村はお好み焼き屋さんが2階から4階まであるビルで、フードテーマパークの先駆け的なものである。どこのお店も一緒のようだったので空いているお店に入る。大阪のお好み焼きとは違うだなと再確認する。店のおじさんが野球を見ていて、もちろん広島カープを応援しているだと思ったら、楽天VS西武だったのが少し意外だった。

広島駅に着き新幹線に来るまでの間、お土産に頼まれていた杓文字型の牡蠣の駅弁を探すが見つからないので観光センターに聞きに行く。牡蠣弁当は3月までの販売だとかで、たしかに今は牡蠣のシーズンではないなとあきらめる。帰りののぞみの自由席が満席で座ることができず新大阪まで立ちぱなしが辛かったけれど広島の旅を楽しむことができた。

5/5、朝、実家に帰る。親と兄が兄の結婚式の準備で出かけたので、一人で留守番をして、この日記を書く。実家でごろごろするのも久しぶり。明日からの仕事に備える。初めてパソコンでhttp://radiko.jp/を入力してラジオを聴く。在阪のラジオしかまだ聴けないのが残念である。

次の連休は有給休暇が取れそうにないので盆休みになる。しっかり仕事をして、次の休みは東北か山口に行きたい。

│posted at 15:02:57│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.12.13(日)

同志社大学のツリー

091129_205715.jpg

久しぶりに大学の前を通ったらクリスマスツリーが点灯されていました。

もみの木にしてみれば、嫌な季節だけれど、このイルミネーションを見ると学生時代を思い出します。

│posted at 23:51:52│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.12.13(日)

女子柔道全7階級制覇

グランドスラム、女子柔道全7階級制覇のニュースが流れていました。

毎回女子柔道を見ていて思うことがあります。

競技とはいえ、体重を全面に出して戦うことです。体重を聞かれるのは女性にとって可哀そうな気がします。

# 女子78kg超級
# 女子78kg級
# 女子70kg級
# 女子63kg級
# 女子57kg級
# 女子52kg級
# 女子48kg級

うーん…

かといって、体重をわけないで、試合をするのもどうかと思うし…。なるべく体重にふれないで話を進めるのも難しいし…。

│posted at 23:10:33│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.10.26(月)

ピスタッチオとビール

091025_140005.jpg


ストレスのはけ口にお酒を飲むのを避けてきたけれど、最近ビールの味がおいしく感じるようになりました。ピスタッチオを袋で買ってぽりぽり食べてると、会社でたまったストレスがなくなる錯覚になります。本当に錯覚にすぎないんだけれど。

一人で飲んでると、むなしくなって、これでいいんやろうかと、自問ばかりしてしまって仕方ありません。自答はあまりしないから、もんもんとした想いが強くなってしまいます。でも、今日は大学の同級生から、大阪府の教員採用試験に合格したという電話がきたので、少しハイになりました。僕の周りは頑張っている人が多いです。本当に。

先日、二つ折りの財布が古くなったので、 風水で良いと言っていた長財布を買いました。二つ折りで、ズボンのポケットにいれていたら駄目なんだとか。店員さんにトークに乗せられて、中身のお金よりも高い財布を買いました。自分の運気が変わった気がします。

お金をどのように稼いで、どのように使うか。死ぬまで悩みそうな壮大なテーマです。お金をためたいなら、つかわなければいいだけの話で、でもそれだと、通帳の金額が増えても日々の生活が寂しくなります。寮と会社の往復だと、精神的に病気になりそうなので、毎週、滋賀を離れています。お金はたまらないけれど、精神的にはとても安定しています。

│posted at 22:33:55│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.09.23(水)

巨大アヒル@水都大阪2009


日本初上陸。大阪というとことで、アヒルを見に行くための目的で京阪電車に乗って、天満橋駅まで行ってきました。駅を出てすぐ迎えてくれます。水都大阪2009の「アヒルプロジェクト2009」の一環で天満橋の八軒家浜に9月27日まで展示されています。

IMG_1406.jpg

正式名称はラバーダックと呼ぶそうで、大きさは26×20×32メートル、材質はゴムとポリ塩化ビニールで作られています。

http://www.namura.cc/ahiru/concept.htmlの説明によると、

--------------------------------------------------------

このフローティング・ダックは、
政治的意味合いで分割される国境など、
この世に存在しないことを知っています。

そして、このアヒルが持つ、
世界の緊張を和らげる癒しの特性は、
あらゆる世代に優しく、親しみやすく
受け入れられることでしょう。

2007年より、ラバー・ダックは
世界中に浮かべられてきました。
オランダ、フランス、ブラジル、そして日本へ。

ラバー・ダックは、オランダ人アーティスト、
F・ホフマンの作品です。

----------------------------------------------------------

コンセプトが素敵ですね。

サイズは想像していたよりも大きかったです。

IMG_1416.jpg

「ジャイアント・トらやん」です。

IMG_1409.jpg

百聞は一見に如かずを実感した一日でした。

明日から仕事がんばろうっと!

│posted at 21:21:18│ コメント 1件トラックバック 0件
2009.08.04(火)

南禅寺のテレビのサスペンスドラマに出てくる場所

090802_143446.jpg

タイトルのまんまです。片平なぎさが出てきそうです。

もし誰かとデートするときに来たさいには、

「この上には琵琶湖からの水が流れてるんだよ」と言えば、少しだけカッコよく見えます。(おそらく)

下から眺めたあとば、本当に水が流れているか上に登って確かめてください。


│posted at 23:19:52│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.07.29(水)

Excel VBA逆引き大全600の極意―2002/2003/2007対応

平凡なサラリーマンにならないためにビジネスのカテゴリをつくりました。

今年中に、エクセルを一通り覚えたいと思って買いました。

Excel VBA逆引き大全600の極意―2002/2003/2007対応

分厚い一冊です。読むだけで,本の重たさで腕の筋肉がつきそうです。

次の一冊は、次に読む予定の本です。

Excel VBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本―最初からそう教えてくれればいいのに!Excel2007/2003対応







│posted at 23:03:50│ コメント 2件トラックバック 0件
2009.07.28(火)

京都国際漫画ミュージアム@烏丸御池

090705_180740.jpg

京都国際漫画ミュージアムにナイトミュージアムチケットができました。17時からの入場料(常設展)が100円で入場することができます。2009年7月~9月は午後8時まで延長されています。

ちなみに通常料金は大人500円です。500円でも、漫画喫茶にくらべて安いですね。昔のマンガを読みたい方にお勧めの施設です。出入りは自由で、疲れたら三条、四条にくりだすことも可能です。

ナイトミュージアムチケットの発売期間は、

2009年7月12日(日)~8月31日(日)

http://www.kyotomm.jp/HP/index.php

│posted at 00:27:51│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.07.26(日)

アグリパーク竜王 桃狩り

090726_115854.jpg

滋賀の竜王まで桃狩りに行きました。今日は変な天気に振り回されっぱなしでしたが、久し振りに休みっぽいことをしました。当分、桃はいいって言うくらい食べました。。明日から仕事がんばろうっと!

│posted at 23:59:27│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.07.26(日)

藤子・F・不二雄大全集

ドラえもん 1 (藤子・F・不二雄大全集)
「ドラえもん」を筆頭に「オバケのQ太郎」「パーマン」「キテレツ大百科」など数多くの名作、傑作を生み出してきた藤子・F・不二雄先生の作品をじっくりたっぷり楽しめる愛蔵版まんが全集が刊行されます。個人的に、ドラえもんの最終回が気になります。

fujiko-one-large.jpg







│posted at 22:47:01│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.07.24(金)

かぼちゃのにんにく炒め

新聞に載っていたレシピを紹介します。

材料(4人分)

えびすかぼちゃ…700グラム
にんにく(みじん切り)…2片分
パセリ(みじん切り)…大さじ2
エキストラバージンオリーブオイル…適量
塩…少々

作り方

①かぼちゃは厚さ5ミリの一口大にカットする。

②フライパンでオリーブオイルを熱し、かぼちゃを並べじっくり火を通す(焼き色がついても中まで火が通っていない場合は、大さじ2杯の水を加える)。

③かぼちゃに火が通ったらにんにくを入れ、軽く炒めて香りをつける。塩で味付けし、最後にパセリを加え混ぜ合わせる。


│posted at 23:44:55│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.07.24(金)

煙か土か食い物

小説を選ぶ自分の基準はあいまいで、その時その時に気になった本を読んでいくスタイルをとっています。舞城王太郎の名前も、何かの小説の賞をもらっていて気になったので、とりあえず買って読みました。

煙か土か食い物 (講談社文庫)

句読点のつけ方、改行が独特で、最初は読みにくいなと思って、読み始めましたが、次第に話の内容にはまって最後まで読んでしまいました。空間移動がおそろしく早いです。アメリカにいたと思った、主人公が気づいたら、福井にいたり、東京にいたと思ったら福井にいたりします。

最初、タイトルが意味不明で何を指しているのかわからなかったのですが、読み進めていくうちにある人から発せられた言葉であることがわかりました。




-----------------------------------------------------------------------
<ウィキペディアより以下転載>

舞城王太郎

ミステリ小説『煙か土か食い物』で第19回メフィスト賞を受賞しデビューした。その後『暗闇の中で子供』『世界は密室でできている。』を矢継ぎ早に発表。講談社ノベルスで洋書のようなカバーデザインと特異な文体・物語の構成力で高い評価を浴びた。

ファウストにおいて西尾維新、佐藤友哉などと共に活躍する。

2001年に短編「ピコーン!」で日本推理作家協会賞の候補となる。同年『群像』に発表し第15回三島由紀夫賞候補となった短編「熊の場所」以後は純文学にも活動の幅を広げ、2003年に『阿修羅ガール』にて第16回三島由紀夫賞を受賞した。

「好き好き大好き超愛してる。」は第131回(2004年上半期)の芥川龍之介賞候補作となった。石原慎太郎は「タイトルを見ただけでうんざりした」と批判したが、池澤夏樹・山田詠美などは強く推した。また三島由紀夫賞では選考委員のうち筒井康隆が舞城を評価して受賞に至ったが、一方で宮本輝は「面白くもなんともないただのこけおどし」と評するなど、評価は文壇の中で二分している。批評家からはおおむね評価が高く、「舞城に賞を与えない選考委員は小説が読めていない」というような、選考委員批判の出汁に利用されることも多かった。

学歴・職歴は非公表の覆面作家であり、三島由紀夫賞の授賞式にも欠席した。同賞の受賞者で式典に欠席したのは舞城がはじめてである。このことをからかい、モブ・ノリオが『介護入門』で第131回芥川龍之介賞を受賞した際の記者会見で、「どうも、舞城王太郎です」と挨拶した(前述の通り、同回の芥川賞では、本人も候補になっている)。

2005年12月、映画・ドラマ・アニメ・ゲームなどの映像作品を企画・制作・販売するユニット「REALCOFFEE」に所属が確認されている。

2007年12月15日~2008年2月17日にかけて東京都写真美術館で映像工夫館展の一環として開催された「文学の触覚」(企画協力:講談社「群像」、NHKエンタープライズ)において、「舞城小説粉吹雪」というタイトルで参加。同名の書き下ろし小説の創作過程(展示期間中も随時更新)におけるタイピング記録を、「Type Trace」というソフトウェアを使って記憶・再生する作品を展示した。また、20年度の第12回文化庁メディア芸術祭にも審査委員会推薦作品に[タイプトレース道~舞城王太郎之巻]として選ばれた。「舞城小説粉雪」やNHKBSのテレビ番組「ねっとすたー」の小説「せれくたん」の冒頭の一部などが展示された。

久々の単行本発売となった1000ページ超の長編『ディスコ探偵水曜日』も豊崎由美や大森望から称賛され、『このミステリーがすごい!』でベスト10以内にランクインを果たしている。

舞城王太郎の「舞城」という名字(ペンネーム)は、故郷の福井県今庄町(現・南越前町)のアナグラムだという説がある(いまじょう→まいじょう)。また、福井県若狭地方には「王の舞」と呼ばれる伝統芸能が存在している。さらに、舞城王太郎の作品に登場する「西暁町」のモデルは(国道365号線が走っていることや停車駅との位置関係から)南越前町(旧今庄町)だとする説が有力である。


│posted at 23:03:54│ コメント 1件トラックバック 0件
2009.07.13(月)

今年の祇園祭は?

祇園祭に行ってきました。今年は宵々山も宵山も巡行も休みと被らない珍しい年です。週末の休みとか関係なしに行うところに歴史や伝統を感じさせます。

祇園祭は、小学校の頃から毎年見に行っているので、今年も何も見ないと寂しいため、12日の日曜日に四条界隈に出かけました。10日からつくりはじめていたので、組み立て風景もみることができて勉強になりました。

幸運にも長刀鉾の試し引きを見ることができました。2枚の写真がそれです。運動会の予行練習と同じく、一度は試さないと心配なのでしょうね。稚児は上でひらひらしてました。小さいバカ殿みたいでかわいらしかったです。白塗りは一度はやってみたいです。

090712_153620.jpg

090712_153636.jpg








│posted at 23:27:21│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.06.22(月)

一乗寺中谷&詩仙堂

ブログの更新が滞ってすみません。

先日、思いつきで出町柳駅から叡山電車のワンマンカーに乗って、一乗寺に行きました。一乗寺近辺は大学から自転車でよく行っていましたが、電車で行くと少し旅行気分に浸ることができました。出町柳駅から一乗寺まで片道200円です。あっと言う間に着きますので降り遅れに注意してください。

雑誌の写真でも有名な詩仙堂に行きました。(ちなみに拝観料は500円です。)

090621_152444.jpg

こんな庭のある家に住みたいなと思いますが、手入れが面倒くさそうです。

090621_154232.jpg

外観も撮ってみました。壊れそうで心配になりました。シーズンオフ時なせいかわかりませんでしたが人は少なめでゆっくりすることができました。

詩仙堂を出たあとは、一乗寺中谷でスウィーツを食べました。

090621_162650.jpg

食べたのは冷やしぜんざいです。冷えたぜんざいも有りだと思いました。

090621_162725.jpg

一緒に行った彼女が食べたのがわらびもちパフェです。こっちはこっちで美味しそうです。混んでいるわりに比較的簡単に入ることができてラッキーでした。

お店のホームページです。場所など確認ください。

http://ichijouji-nakatani.com/

最後に大学時代によく行った恵文社に久し振りにいきました。芸術系の本と雑貨が増えた印象を持ちましたが、置かれてある本はユニークな本が多くて、小一時間は楽しむことができます。一乗寺近辺は京都のなかでも独自のカラーが出ていて楽しいです。本屋、ラーメン屋などなど見どころが多くて、そのうちアド街ック天国に出てもおかしくないです。

│posted at 21:57:28│ コメント 0件トラックバック 0件
2008.12.26(金)

がま口@まつひろ商店

081226_114343.jpg

京阪三条下車してすぐのところにある、まつひろ商店で買いました。写真は店内で一番小さかったがま口(550円)です。

中に入れると良さそうなものが、小銭、飴、チョコレート、印鑑、鍵、薬など

閉めるのがゆるくなったら無料でなおしてくれます。


≫お店のHP
│posted at 13:53:09│ コメント 0件トラックバック 0件
2008.12.15(月)

秋田県職員178人がブログ

今年も残すところあと少し、皆さんいかがお過ごしでしょうか。久しぶりに気になるニュースについて更新します。「秋田県職員178人がブログ」

自治体の広報のためにブログ使う時代になったのかと思いつつ、広く知らせるという意味でブログを活用することは良いと思いますが、勤務時間内に更新するのはいかがなものかと思います。当ブログの更新時間を見ると勤務時間内の更新が散見できます。

ブログの更新を、「広報の仕事」であるといってしまえば、それまでですが、ブログはあくまで個人の趣味の範囲で勤務時間外でやって欲しいものです。現に個人でブログを運営している人が大半で、個人が地元の情報を発信しているといっても過言ではありません。

ブログのシステムで、更新時間を自由に変更できるので、あまり制約がありませんが、とにかく勤務時間にブログの更新をしない方向にいってほしいです。(経験から言えますがブログの更新って以外に時間がかかるんですよ。文章の構成、改行の仕方、ネタetc)

あとゼロ予算事業といいますが、厳密な意味でゼロ予算なんてありません。人件費を忘れてはいけません。機会費用で考えたとき、ブログの更新にあてていた時間を、別の仕事、たとえば市民への応対に時間を使うことができます。


辛口になりました。気分を害された方申し訳ありません。


PS
今回は、裏で広告会社が働いているような気がしてなりません。ちなみに奈良のせんと君は裏で電○が動いていたそうです。批判されるのを前提として、マスコミが取り上げて一気に知名度を上げることはしばしば使われる手です。公務員が狙ってやったとしたら、凄いですが、ハコモノ行政を見ていると、そんな力はありそうに思えません。


--------------------------------------------------------------
ニュースソース、秋田経済新聞より引用 12月15日付

秋田県職員が10月下旬から共同で運営しているブログ「秋田で元気に!」が話題になっている。

 同ブログは、「財政負担をかけない県民サービスの向上」を目的に10月に企画した「手作りチャレンジ事業」(通称=ゼロ予算事業)105件のひとつ。「全庁的な県職員のブログの設置は全国でも初めて」(秋田県知事公室・情報公開センターの吉尾聖子さん)。

 ブログは、「全県に配置されている県職員が広報パーソンとして地域の魅力をアピールすることができることや、堅くて親しみにくいと言われがちの職員の普段の様子を伝えることで、職員や業務に親しみを持ってもらうこともできる」(同)と、情報公開センターが発案した。

 ブログを運営するのは、県庁各課や地方機関の1~5人ずつ計178人。「10月28日に運営を始め、その後1週間で平日平均1,000件ほどのアクセスになった」(同)という。

 県のマスコット「スギッチ」が主任に昇格した様子や、秋田杉を使った木製自動車を紹介するなど県関連の話題を伝えるほか、「県の公式ホームページでは紹介しにくい商業施設や県産商品の紹介なども職員の体験として掲載する」(同)という。

 吉尾さんは「さまざまな生活スタイルや趣味を持つ県職員の投稿で、普段着の秋田の様子が伝えられていると思う」とし、「角館や田沢湖の美しい景観を紹介した記事をきっかけに、お問い合わせいただくこともある。これからも秋田の日常の魅力を伝えることで秋田を元気にしていきたい」と意気込む。

 現在、県職員以外にも、県民レポーター「スギッチメイト」による記事掲載も検討している。


│posted at 20:13:36│ コメント 0件トラックバック 0件
2008.12.04(木)

ポルノ税@イタリア

逃げたい、逃げたいと思う今日この頃。久しぶりに気になるニュースをとりあげます。

先月11月28日のイタリア政府が、金融危機対策のためにポルノ税の導入を決めたそうです。性的な内容の写真、映像などを含むすべてのポルノ関係商品で得られた所得に、25%の税を課すもので、税収は2億5000万ユーロ(約300億円)に上るそうです。

300億で国民に再配分できるのかどうか疑問ですが、少しだけ面白かったので、もし日本でポルノ税を導入するなら問題をどのように考えるべきか簡単に考えてみました。

特定の業界に税をかけることは税の中立性、公平性から問題なのではないか?

どこまでをポルノと定義付けするのか?

ポルノ税から得られる金額はどれくらいか?

一般財源なのか、特定財源なのか?

徴収するコストはどれくらいか?

個人的な意見としては、特定財源にして、教育関連にお金を使うことを提案します。ポルノは青少年にとって学業の妨げになるため有害であり、税をかける大義名分をつくりやすいと考えたからです。ポルノにお金をかける人は、比較的お金に余裕のある人が多いと思うので所得再配分の面から効果が見込める。

書いてて圧力を受けそうな気がしますが、あくまでもこれは仮説です。本気に考えないでください。ただ、国会でポルノについて政治家が真剣に議論している場面を想像すると、面白い絵が浮かびます。「これはポルノですか、首相」、「いや、これはポルノではないでしょう。」、「いや、これは絶対ポルノと断定できます。」、「いや、これはポルノではないでしょう。だって…」etc

国が代われば、考えていることも違って興味深いと思いました。そういえば、お隣、韓国では東方神起のある曲が有害指定になったそうです。たしか紅白歌合戦に出るそうですが大丈夫なんでしょうか?


ps
先日、夜な夜な、Googleマップで「今までに行った場所」をつくりました。ラーメン屋が中心ですが参考にしてください。アクセスアップすると嬉しいですが…。

│posted at 20:03:05│ コメント 0件トラックバック 0件
2008.11.22(土)

茶道資料館

081122_113823.jpg

写真は裏千家の今日庵です。

で、今日は堀川にある茶道資料館(この施設は、今通っている大学と提携しているため学生証を提示すると無料で入館することができます。)に行って、「鎌倉時代の喫茶文化」を見てきました。見終わったあとには美味しい抹茶もいただけて有意義な時間を過ごすことができました。

http://www.urasenke.or.jp/textc/kon/gallery/gallery.html


│posted at 21:04:39│ コメント 0件トラックバック 0件
プロフィール

まさき

Author:まさき
高校で教員しています。

 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。